
愛してるゲームを終わらせたい愛してるゲームを終わらせたい
- 2026
- 12エピソード
- 13+
- アニメ
エピソード
- 23分
1. 幼なじみは負けたくない
小学校6年生の時に始めた"愛してるゲーム"を、今もまだ続けている優希也とみく。ただの遊びのはずが、優希也はみくが好きになっていた。それでも勝負に勝とうと意地を張る優希也だが...。
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2. 幼なじみは料理する
持ち前の明るさですぐにクラスになじんだみくに対して、すでにぼっち気味の優希也。そんななか、友人たちが優希也に興味を示すのを目にしたみくは、理由のわからないモヤモヤを抱え始める。
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3. 幼なじみは誘いをかける
中学の卒業式で、みくがずっと自分を気にかけていたと知り、必ず追いつくと決意した優希也。雛子から何をすれば喜んでもらえるのか、アドバイスをもらった優希也は、みくとある約束を交わす。
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4. 幼なじみはなんでもする
デートでの一件が頭から離れず、優希也の真意を確かめようと"愛してるゲーム"のルールを確認するみく。二人は互いに相手をドキドキさせる言葉と行動を繰り返し、ギリギリのラインを探りあう。
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5. 幼なじみは朝に来る
1本のスプーンで、お互いにパフェを食べさせ合うことになった優希也とみく。その駆け引きは、いつも以上にヒートアップしていく。さらにある日の早朝、みくが優希也の家にやって来て...。
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6. 幼なじみは泊まりたい
自分には女の子としての魅力がないのではと思い悩み、優希也の妹・若菜にそれとなく相談 を持ちかけるみく。勧められた少女マンガを読んだみくは、まだお泊りをしたことがないことに気づく。
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7. 幼なじみは勝負を決めたい
優希也の家で晩ご飯を食べた流れで、そのまま家に泊まることになったみく。みくから積極的に勝負を仕掛けられる優希也だが、彼女を大切に思うあまり踏み込むことができず、何もやり返せない。
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8. 幼なじみと生徒会長
雨の朝、優希也を起こしに彼の家を訪れるみくと、突然の来訪に動揺を隠せない優希也。その後、学校で優希也がみくに迫っている場面を、規範に厳しい生徒会長・白百合風音に目撃されてしまう。
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9. 幼なじみは師弟になる?
風音からもう一度"愛してるゲーム"を教えてほしいと相談を受けたみくは、"師匠"として実演を交えながら駆け引きを伝授。一方、優希也はアニメグッズの話題でアカネとの距離を急速に縮める。
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10. 幼なじみは止められない
ポキットゲームをきっかけに、一線を越えてしまった優希也とみく。だが優希也は、普段と違うみくの行動に疑問を抱いていた。一方のみくは、罪悪感にさいなまれ自分はかわいくないと落胆する。










