
連続テレビ小説 おかえりモネ連続テレビ小説 おかえりモネ
- 2021
- 120エピソード
- 13+
- ヒューマンドラマ
エピソード
- 15分
1. (1)「天気予報って未来がわかる?」
宮城県気仙沼市の離島・亀島で育った永浦百音。2014年春、高校を卒業した百音は、内陸の登米市の大山主・新田サヤカの家に下宿して、森林組合の見習い職員として働き始める。
- 15分
2. (2)「天気予報って未来がわかる?」
百音はサヤカの山にある樹齢300年のヒバの木を見て、心を揺さぶられる。一方、森林組合の課長・翔洋は、登米能の定例会を控えてそわそわしていた。そんな中、百音は能舞台の見学に行くが...。
- 15分
3. (3)「天気予報って未来がわかる?」
東京から人気気象キャスターの朝岡がやってきて、町は大騒ぎに。石ノ森章太郎の原画展を見にきたという朝岡だったが、実はサヤカとは面識があった。一方、百音はあることで思い悩む。
- 15分
4. (4)「天気予報って未来がわかる?」
百音と翔洋は、朝岡を森林セラピーに案内する。その最中、朝岡が風向きや雨雲の様子から天気の変化を正確に言い当て、驚く百音。やがて雨が降り出し、登米能の定例会の開催が危ぶまれる。
- 15分
5. (5)「天気予報って未来がわかる?」
登米能の定例会後、サヤカが百音の祖父・龍己に電話で百音の様子を伝えていると、龍己は電話越しに聞こえた百音の楽しそうな声に驚く。翌日、朝岡の希望で百音たちは北上川を見に出かける。
- 15分
6. (6)「いのちを守る仕事です」
百音が森林組合の正式採用試験に無事合格。そんな時、百音を心配す る父・耕治が突然登米にやってくる。一方、気仙沼では百音の妹・未知が、百音の幼なじみで漁師になった亮と久々に会っていた。
- 15分
7. (7)「いのちを守る仕事です」
サヤカの計らいで、耕治は百音が働く様子を見学することに。林間学校の小学生たちを相手にいきいきと働く娘を目の当たりにした耕治は、百音が故郷の島を出たいと言い出した日のことを思い出す。
- 15分
8. (8)「いのちを守る仕事です」
耕治は昔なじみの田中と登米でばったり会い、お互いの若い頃の思い出や近況を語り合う。一方、百音は林間学校の小学生たちとともに、山歩きと植樹体験をするため山へ入るが...。
- 15分
9. (9)「いのちを守る仕事です」
山の中で激しい雷雨に見舞われた百音と圭輔。雨はいっこうにやまず、圭輔はみるみる体力を消耗していく。必死に考えを巡らせた百音は、とっさにある人物に電話をかけて助言を求める。
- 15分
10. (10)「いのちを守る仕事です」
よねま診療所の医師・菅波の指示に従い、低体温症の恐れがある圭輔を介抱する百音。やがて2人は無事救助され、百音は圭輔の父に感謝されるが、菅波は百音の職員としての意識の低さを非難する。
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ジャンル
TVヒューマンドラマ、国内この作品は...
感情を揺さぶる、ヒューマンドラマ、国内、TV番組音声
日本語 [オリジナル]字幕
英語、日本語、韓国語、ポルトガル語 (ブラジル)、中国語 (繁体字)出演者
清原果耶、鈴木京香、坂口健太郎、永瀬廉、蒔田彩珠、浜野謙太、浅野忠信、西島秀俊、藤竜也、夏木マリこちらもオススメ
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