
冬のなんかさ、春のなんかね冬のなんかさ、春のなんかね
- 2026
- 10エピソード
- 13+
- ラブロマンス
エピソード
- 50分
1. 誰かにとっては特別な
小説家の土田文菜はよく利用しているコインランドリーで、ある冬の夜、美容師の佐伯ゆきおと出会う。文菜のイヤフォンから音漏れしていた音楽をきっかけに二人は他愛もない会話をする。
- 50分
2. 考えすぎてしまう人たち
クリスマスイブ。文菜は恋人のゆきおと一緒に買い物やディナーを楽しむ。しかし、「夏くらいに一緒に住まない?」と提案された文菜は即答することができなかった。
- 50分
3. その距離とタイミング
年末。文菜は富山の実家に帰り、高校時代の友人たちとプチ同窓会をしていた。そこに遅れてやってくる元カレの柴咲。文菜と柴咲は遠距離がきっかけで別れていた。
- 50分
4. 小説を書くということ
文菜は自身の小説のトークイベントに来ていた売れっ子小説家で元カレの小林二胡と再会する。彼は文菜が小説を書くきっかけをくれた人だ。出会いは7年前、大学4年の秋だった。
- 50分
5. なみだとあくび
大学3年時。当時の文菜はまだ浮気などもせず、友達の真樹がよくない恋愛をしていることを知り、「今すぐ別れな」と言っていた。ある日、文菜は同級生の佃から告白される。
- 50分
6. 好きな人の好きな人
文菜は好きだった相手に送っていた長文メールを山田に見せる。その相手はミュージシャンの田端亮介。文菜がひとりの人を本気で好きになることから距離を取るきっかけになった人 物だ。
- 50分
7. ある、ない、いる、いない
小林二胡の葬儀後、ゆきおは文菜にポトフをつくってくれた。ゆきおは本当に優しい。そんなゆきおを裏切っていることについて思い悩む文菜は、また山田に相談する。
- 49分
8. 水色と発熱
文菜の誕生日。文菜はゆきおと温泉旅行に出かける。水色のカーディガンをプレゼントされた文菜は、ゆきおの誕生日までにマフラーを編んであげることを約束する。
- 49分
9. やさしさ
ゆきおにあげるマフラーを編んでいる文菜のもとに荷物が届く。クリスマスイブにゆきおと一脚ずつ購入した椅子だった。ゆきおの家にも椅子が届く。そこには紗枝の姿があった。
- 50分
10. 冬の晴れた日に
ゆきおの誕生日。文菜はゆきおに隠していた自分の悩みや正直な気持ちをひとつひとつ話していく。そして、これからも一緒にいたい、と伝え、完成した水色のマフラーを差し出すが…
詳細
オフラインで視聴可能
ダウンロードして視聴できる作品ですジャンル
ロマンチックなTVヒューマンドラマ、TVヒューマンドラマ、国内この作品は...
ロマンチック、ヒューマンドラマ、国内、TV番組音声
日本語 [オリジナル]字幕
英語、日本語、韓国語、ポルトガル語 (ブラジル)、中国語 (簡体字)出演者
杉咲花、成田凌、岡山天音、水沢林太郎、野内まる、志田彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細田佳央太、松島聡お客様のニーズに合ったプランを
新たなお気に入り作品や、毎週配信される新作との出会いがあなたを待っています。










