
ランチの女王ランチの女王
- 2002
- 12エピソード
- 13+
- ヒューマンドラマ
Episodes
- 57m
1. 恋するオムライス
ランチタイムを何より楽しみにする麦田なつみ。大好きなオムライスを食べていると、鍋島健一郎が現れ、婚約者のふりをして洋食屋・キッチンマカロニを営む実家についてきてほしいと頼まれる。
- 46m
2. 登場! 夏の恋の新メニュー
キッチンマカロニで働かせてほしいと懇願するなつみに対し、鍋島家の次男・勇二郎は猛反対。だが、三男・純三郎の援護もあり、3回ミスをしたら出ていく約束のもと、店で働きはじめるが...。
- 46m
3. 涙の...クリーム・コロッケ
店を去ったなつみを追いかけ、思わず抱きしめてキスをした純三郎は、ドロップキックをくらってしまう。その後、平然と立ち去ったなつみがあてもなく歩いていると、バイクに乗った集団が現れる。
- 46m
4. チキンライスをキチンとね
なつみの言動をきっかけに、純三郎は健一郎となつみの関係に違和感を覚える。なつみが店のホールでの接客を許可されると、ある親子がやってきて...。同じ頃、勇二郎は体調を崩してしまう。
- 46m
5. おかわり! ふっくらごはん
純三郎は父の権造から伝統のデミグラスソースを任されるが、なかなか同じ味を出せない。一方、店が雑誌に掲載されることになり、客の増加が予想されるなか、勇二郎は突然仕事を休むと告げる。
- 46m
6. 親父の最後のお子様ランチ
刑事がなつみを訪ねてやって来るが、権造は何も知らないと追い返し、一緒にいた見習いコックの牛島ミノルに口外しない よう念を押す。翌日、権造はメニューにはないお子様ランチを特別に作る。
- 46m
7. ハンバーグ! 昔の恋人!!
権造の亡きあと、夏休み中の四男・光四郎は、母方の田舎がある千葉へ行き、ひとり父の死を忍ぶ日々を送っていた。一方、勇二郎は純三郎を料理に集中させるため、ちゅう房に入るように命じる。
- 46m
8. カツ! 危険で...悲しい過去
なつみに会うため、矢崎修史がドアを壊して店に侵入。勇二郎たちにまで暴力を振るい、強引になつみを連れて行こうとする。だが塩見トマトに叫ばれ、修史は店の金を奪って去っていってしまう。
- 46m
9. 危険な元彼と恋のライバル
店に迷惑をかけまいと、なつみが鍋島家を去ったことで、純三郎は激しく落ち込む。それでも勇二郎は気丈に振る舞い、一同を励ましつつ店の準備を進めていると、光四郎があるニュースを目にする。
- 46m
10. マジ!? 突然キスと恋の加速
キッチンマカロニの定休日。純三郎らが野外バーベキューに出かけるなか、家ではなつみと勇二郎がふたりきりに。予想外の状況に純三郎の心は騒ぐばかり。その頃、家ではトラブルが多発し...。










