
流星の絆流星の絆
- 2008
- 10エピソード
- 13+
- ヒューマンドラマ
エピソード
- 59分
1. 第1話
幼い頃に両親を殺害された3人兄妹の功一、泰輔、静奈。事件の時効が3ヵ月後に迫ったある日、功一は静奈が詐欺に遭ったことを知る。
- 46分
2. 第2話 傘と似顔絵と謎の女
両親を殺害した犯人の似顔絵に似た男の目撃情報があり、柏原たちは泰輔に確認してもらおうとする。それを聞いた泰輔は、その男に会いにいくと言うが...。
- 46分
3. 第3話 親の秘密とハヤシの王子様
功一は柏原と萩村から、ノミ行為で摘発された喫茶店の顧客リストに父・幸博の名前があったと聞かされる。さらに、事件当日の両親の行動が明らかに。
- 46分
4. 第4話 真犯人と繋がった記憶
洋食チェーン"とがみ亭"の御曹司・行成への計画を最後に、詐欺から足を洗うと決めた功一。一方、柏原は功一が泰輔と頻繁に会っていながら隠していることに気付き、不審に思う。
- 46分
5. 第5話 仇の息子と盗まれた味
泰輔が14年前に目撃した不審な男が、行成の父・政行だと判明。功一は、政行が両親を殺した犯人だという証拠を捜し始める。
- 46分
6. 第6話 本当の兄妹じゃない
功一と泰輔は、幸博と政行の接点を探るが行き詰まっていた。そんな中、2人は静奈に本当の父親のことを話そうとするが...。
- 46分
7. 第7話 妹は仇の息子に惚れてるよ
功一は政行が犯人と確信するが決定的な証拠がなく、証拠の偽造を企てる。一方、静奈はデートを重ねるうちに行成に好意を持ち始めていた。
- 46分
8. 第8話 妹の正体と追いつめられた真犯人
戸神邸に幸博の形見のレシピノートを置いてくるタイミングを狙う功一たち。だが作戦を決行した直後、泰輔の携帯電話に柏原から電話がか かってくる。
- 46分
9. 第9話 時効当日最後の告白
静奈が戸神邸に隠したレシピノートを、行成が静奈に突きつける。作戦が失敗したと思った功一は、最終手段として柏原にすべてを打ち明けることに。
- 59分
10. 最終回 犯人はお前だ!
時効当日。政行は、自分は犯人ではないと功一たちに訴える。両親を殺した本当の犯人は一体誰なのか。果たして時効前に捕まえることができるのか。










