
ブルーピリオドブルーピリオド
- 2021
- 12エピソード
- 13+
- アニメ
予告編
エピソード
- 24分
1. 『絵を描く悦びに目覚めてみた』
何となく満たされない日々を過ごす、高校生の矢口八虎。美術室で1枚の絵を見た八虎は美術のおもしろさに目覚め、本当にやりたいことに気付き始める。
- 24分
2. 『全然焼けてねえ』
八虎は美術部に入部し、進路を東京藝術(げいじゅつ)大学に絞り込む。夏休みに入り、八虎は美術スキルを上げるべく一心不乱に課題に取り組み続ける。
- 24分
3. 『予備校デビュー・オブ・ザ・デッド』
龍二と一緒に東京美術学院に通い始める八虎。美術学院の個性的なクラスメイトたちと美術館に行った八虎は、美術に対する価値観を揺さぶられる。
- 24分
4. 『我々はどこへ行くのか』
八虎たちは予備校の夏期講習に参加し、雰囲気に圧倒されながらもコンクールに向けて絵を制作。八虎の友人たちは、受験への迷いや不安を感じ始める。
- 24分
5. 『課題が見えてもどうしようもねぇ』
大葉は、本格化する受験に向けて指導を開始。抽象的なテーマに苦戦する八虎に、佐伯先生は気分転換に大きなキャンバスに描いてみるよう提案する。
- 24分
6. 『メンブレ半端ないって』
八虎は表現の幅を広げてくれる武器を探し、さまざまな画材の実験に着手。試験に向けて追い込みをかける受験生たちは、心身ともに消耗してゆく。
- 24分
7. 『1次試験開始』
大葉から弱点を指摘され、負の連鎖に陥る八虎。だが、友人に本音を打ち明けることで、見失っていた自分を取り戻す。そして、ついに1次試験が始まる!
- 24分
8. 『脳汁ブシャー』
1次試験の課題は"自画像"。アクシデントをきっかけに、八虎は絵のヒントをつかむ。試験結果が出る前に、大葉は受験生たちを博物館へ連れてゆく。
- 24分
9. 『さまようナイフ』
1次試験を突破した八虎は、次の試験に向けて"色"に向き合ってゆく。ところが、八虎は、美大を目指さず夜の街で働く龍二のことが気になってしまう。
- 23分
10. 『俺たちの青い色』
八虎と龍二がたどり着いたのは小田原だった。2人は心と体を解き放ち、絵と向き合うことの難しさや、それぞれの不安について思うままに語り合う。










