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都市を歩くように -フラン・レボウィッツの視点-

都市を歩くように -フラン・レボウィッツの視点-

都市を歩くように -フラン・レボウィッツの視点-

  • 2021
  • リミテッドシリーズ
  • ⁨13+⁩
  • ドキュメンタリー
ユーモアたっぷりの辛口作家フラン・レボウィッツと、マーティン・スコセッシが膝を交えて語り合う。フランの視点から、ニューヨークの魅力が見えてくる。
出演: フラン・レボウィッツ

予告編

エピソード

  • 29分

    1. ニューヨークについて

    今どきのニューヨーカーの歩き方から、タイムズスクエア、地下鉄の異臭、ビルの倒壊まで。フラン・レボウィッツが、NYをテーマに弁舌を振るう。

  • 31分

    2. 文化について

    才能の神秘についてフランが深掘り。物を書くことに伴う危険、モータウン音楽の偉大さ、腹を立てたチャールズ・ミンガスに追いかけられた経験を語る。

  • 29分

    3. 都市交通について

    意地悪なタクシー運転手、地下鉄駅の改良、宇宙旅行、無知なバス運転手。交通事情をグチった後で、レオナルド・ディカプリオと電子タバコの裏話を披露。

  • 29分

    4. お金について

    お金は嫌いだけど、モノは大好き。寝転んで本を読んでいたいけれど、生活のためには働かねば。そんなフランは、毎週宝くじを買っていると言う。

  • 29分

    5. スポーツ・健康について

    喫煙家の自分が今も生きていることに、いら立つ人も少なくないはず。そう言うフランが、煙草の害は承知のうえで、"ウェルネス"とスポーツに苦言を呈す。

  • 26分

    6. 世代の変遷について

    人生は楽しむべき。娯楽に後ろめたさは無用。パーティー、映画、小さい子、ケイリー・グラントに喜びを見出すフランには、スマートフォンなど不要。

  • 30分

    7. 図書について

    幼い頃に読書に目覚めたフランは本の虫。本を大切にするあまり1冊も捨てられないと言う。そんな彼女が閉口するのは、つまらない本の推薦文を書く作家。

詳細

オフラインで視聴可能

ダウンロードして視聴できる作品です

ジャンル

アメリカ、伝記ドキュメンタリー、ドキュメンタリーシリーズ、文化・社会ドキュメンタリー

この作品は...

問題を提起する、知性に訴える、ドキュメンタリーシリーズ、キャリア、アメリカ、エミー賞候補作品、伝記、ウィットに富む、ポップカルチャー、文化・社会、TV番組

音声

英語 - 音声ガイド、英語 [オリジナル]、日本語、ポルトガル語 (ブラジル)

字幕

英語、日本語、韓国語、ポルトガル語 (ブラジル)、中国語 (簡体字)

出演者

フラン・レボウィッツ

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