

カップヘッドはマグマンを説得して、お手伝いをサボって遊園地へ。楽しい遊園地が魂(たましい)を集めるためのワナだなんて、思ってもいなかった。

家の前に置き去りにされた赤ちゃんの世話をするカップヘッドたち。でも、ケトルじいさんはいないし、言いつけは守らなきゃいけないし、とにかく大変!

元ボクサーの兄弟にお金を取られたカップヘッドとマグマンは、兄弟のクラブにしのびこんでアイスを食べることに。ところが、2人はけんかしてばかり。

マグマンの頭の取っ手が取れちゃった! 接着剤(せっちゃくざい)を買いに行くけれど、店主は欲張りで不親切。どうせなら、新しい取っ手に変えちゃう?

大人気のゲーム番組に出演してやりたい放題のカップヘッドに、インチキ司会者のキングダイスも、そのこわいボスもイライラ。さあ、ゲームの行方は!?

不気味な墓場から出られなくなったカップヘッドとマグマン。すると、オバケたちが現れて、2人を追いかけ回し始めた。こわーい夜のはじまりはじまり。

ケトルじいさんが大切にしている畑で、悪い野菜たちがパーティーを始めた!? 野菜たちに乗っ取られた畑を、めちゃくちゃにされる前に取り返そう。

マグマンは、カップヘッドが魂を取られないよう特別なセーターを編むことに。そのころ、地下の世界では、デビルがごきげんでパーティーを開いていた。

ヤカマシーに気付かれる前に、カップヘッドの魂を取ろうとするデビル。カップヘッドたちをつけ回すけれど、何よりもまずセーターをぬがさなくては。

ポークリンドから危ない仕事をたのまれてワクワクするカップヘッドと、こわがるマグマン。勇気を出して、次から次へとおしよせる危険を乗りこえろ!

カップヘッドとマグマンのおだやかでない会話を聞いたケトルじいさん。ひょっとしたら、2人はケトルじいさんに、おそろしいことをたくらんでいるのかも?

カップヘッドとマグマンが出会ったのは、何でも自分で手に入れる自由な女の子。ところが、この子と仲良くなったのが、大きなトラブルの元だった。

クッキー工場に入りこんで警察につかまったカップヘッドとマグマン。とってもこわーい刑務所(けいむしょ)の中でおとなしく過ごすか、それとも何とかしてぬけだすか、それが問題だ!

とつぜんやって来たミス・チャリスに、ケトルじいさんはうっとり。でも、カップヘッドとマグマンを以前ひどい目にあわせたチャリスは、本当に信用できるの? 大きなトラブルが起きる予感!

カップヘッドとマグマンがしのびこんで海賊(かいぞく)ごっこをしていた船は、なんと本物の海賊船だった。船で海に出て家に帰れなくなった2人は、船長の危険なロマンスをおうえんする羽目に。

マグマンとけんかしたカップヘッドは、新しい弟を探すことに。カップヘッドは、ハチャメチャな遊びをいっしょに楽しめる新しい弟を見つけるけれど、何だか様子がおかしくなってきたぞ。

おかしの国では、どんなおかしでも好きなだけ食べ放題。でも、そこには絶対に守らなければいけない2つのルールがあった。カップヘッドは、ルールを破らないようがまんできるかな?

カップヘッドもケトルじいさんもいない家で、1人で静かに読書を楽しむマグマン。ところが、アイスクリームマンがうるさい音楽を流しながら何度もやって来て、マグマンのイライラは限界に。

マグマンの気取ったピアノの先生は、大きな賞金をもらえるピアノコンテストにカップヘッドを出場させることに。コンテストに出たかったマグマンは、カップヘッドを許せなくなってしまう。

カップヘッドにやられてばかりで、イライラがおさまらないデビル。今度こそカップヘッドから魂をうばい取るため、おそろしい悪魔(あくま)たちを地上に解き放つ。

ミス・チャリスと協力して、おばけ退治の仕事を始めるカップヘッドとマグマン。インチキをして楽にお金をかせぐ3人が最後にやって来たのは、なんと本物のおばけが出る家だった!

カップヘッドとマグマンが開けっぱなしにしたドアから、ずるがしこいネズミが入ってきて、家も家具もすべて自分のものだと言ってきた。このままじゃ、ケトルじいさんにおこられちゃう!

カップヘッドとマグマンといっしょに、家族写真を撮影(さつえい)したいケトルじいさん。みんないっしょにカメラの前に立って、はいチーズ! でも、本当にそんな写真でいいの?

寒い冬が来る前にやらなきゃいけないことがたくさんあるのに、カップヘッドは遊んでばかり。カップヘッドはまきわりも手伝わず、ロケットを空に飛ばして悪ふざけしているけれど...。

カップヘッドとマグマンが見つけたのは、なんとデビルのピッチフォーク。2人はピッチフォークの力を使って遊び回り、あちこちでイタズラし放題。でも、ちょっとやりすぎちゃったかも。

大変だ! マグマンがデビルにさらわれた。大ショックのカップヘッドは、大切なマグマンを取りもどすためにデビルのもとへ。2人は無事に、地下の世界から帰って来られるのか!?

ヒゲをお手入れしに出かけるケトルじいさん。カップヘッドとマグマンがけんかをしながらおるすばんしていると、ドアをノックする音が。これはもしかして、とってもイヤな予感!

ぶたいじょゆうのサリーが開く、新しいうちゅうオペラのオーディション。主役をねらうのはカップヘッドとマグマン、それにデビルも!? オーディションは、ドタバタ大さわぎに。

ケトルじいさんが、デビルを車でひいちゃった! と思ったら、ケトルじいさんはデビルをネコだとかんちがいして家に連れて帰り、おかしな名前をつけてかわいがり始めたぞ。

クリスマスは、もう目の前。ケトルじいさんは、カップヘッドとマグマンにかんぺきなクリスマスツリーを用意する大切な役目をまかせるけれど...。

デビルにとってクリスマスは、思い切りイタズラできる最高の季節。ところが、サンタクロースのいい子リストに名前をのせてもらおうとしたおかげで、大好きなクリスマスが最悪な季節に!?

ポークリンドの店の窓(まど)をわってしまったカップヘッド、マグマン、ミス・チャリス。3人はゆるしてもらう代わりに、あやしい荷物をリビーとクロークスのクラブにとどけることに。

デビルの一番の部下だったキングダイスは、落ちぶれてボロボロのどん底に。そんなキングダイスをもう一度スターにするために、なんとカップヘッドがマネージャーになると言い出す。

今日は思い切り楽しもうと言って、ハチャメチャし始めるケトルじいさん。でも、様子が変だぞ? カップヘッドとマグマンは、ミス・チャリスといっしょに街じゅうでイタズラし放題!

カップヘッドとマグマンと出会う前、ミス・チャリスはどこで何をしていたのか? だれも知らなかった、あっとおどろくチャリスのひみつが明らかに。

生き残りをかけたはげしいダンス対決は、いつの間にか仲間たちの魂(たましい)をかけたぜったいに負けられない勝負に。戦いの最後に待つのは...もちろんゆかいで楽しい結末!