

ハサン・ミンハジ: 愛国者として物申すハサン・ミンハジ: 愛国者として物申す
- 2020
- 6シリーズ
- 16+
- コメディ
ハサン・ミンハジが世界各地のニュースや政治・文化ネタを取り上げ、彼ならではのきめ細やかで鋭い観点からズバリ切り込むコメディ・シリーズ。毎週日曜配信。
出演: ハサン・ミンハジ
予告編
エピソード
- 26分
8. 所得税申告が複雑すぎるワケ
大人気の納税申告ソフト"ターボタックス"。無料版をダシにユーザーを有料版へと誘い込むその手口と、税制簡素化案を阻んでいる壁をハサンが暴く。
- 25分
7. 誤った選挙制度
米国の勝者総取り方式の選挙は、2党の溝を深め、様々な政治問題の元凶となっている。これに代って長期的な解決策となり得る選挙方法を、ハサンが提唱。
- 22分
6. 問われる大学の価値
大学のビジネス化が進む中、授業料は高騰し続ける一方で教育の質は低下の一途。この時代、学位の取得はバカ高い教育費に値するのか、ハサンが問う。
- 22分
5. ひん死の危機にある報道業界
災害や苦境の中、地域に密着した有用な情報を提供してくれる地方紙。今、このかけがえのない報道手段が、大手未公開株式投資会社の食い物にされている。
- 11分
4. ジョージ・フロイド事件を語る
世界を震かんさせた警官によるジョージ・フロイドの暴行死。ハサンが米市民とりわけアジア系市民に、黒人差別の抗議運動を支援するようアツく訴える。
- 21分
3. 新型コロナでアメリカ崩壊
サプライチェーンの寸断は医療と食品産業の従事者の命を危機にさらした。トランプの行政権乱用がいかにコロナ問題を肥大化させたか、ハサンが説く。
- 22分
2. 合法大麻ビジネスの闇
大盛況の合法大麻ビジネス。だが市場は白人事業家に牛耳られ、小規模栽培者や有色人種は締め出しを食っている。このゆがんだ現状をハサンが解説する。
- 22分
1. 家賃滞納の影響
新型コロナウイルスの影響で、家賃を支払うことができないアメリカ人は数百万にのぼるという。彼らが懸念すべき強制退去の問題 についてハサンが解説。








